2008年12月アーカイブ

こないだ深夜の番組を何気なくみていたら、神戸クリニックが

紹介されていて、クリニックの院長先も出演していた。

ちなみに神戸クリニックは近視の原因である光の屈折異常を矯正して

視力回復を図るレーシック手術をしてくれるクリニックだ。

 

今巷でもの凄い勢いでレーシック手術を受ける人が増えています。

 

今まで煩わしいメガネでの生活から開放され、明るい生活へと

大変身する人が多いのですが、ただ注意する点は、手術は100%安全ではない。

 

つまり、レーシック失敗の危険もあることを忘れていけないのです。

例えば、ハロ現象、グレア現象と呼ばれる視界がぼやけたり、

少しの光でもまぶしく感じてしまう現象が発症したり、

ドライアイ現象といって、眼球を保護する涙の分泌が減って

目が乾いてしまう症状などがでる恐れがあります。

 

これから、レーシック手術を受ける方は、安易な気持ちで手術を

受けるのではなく、クリニック選びや担当医とのコミュニケーションを

しっかりとってレーシックでの失敗を極力なくする様に

努力しましょう。

 

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